先日アップデートされたGoogle Earthですが、実は今回からユニバーサルバイナリになってました。
ちなみにSketchupの方は未だRosettaです。。
クリーンインストールの度に思い出すのめんどくさいので、備忘録。
■All-In-One Gestures
install
■del.icio.us
install
■Google Browser Sync
install
■Reload Tab On Double-Click
install
■Tab X
install
■Tabbrowser Preferences
install
■Viamatic fo Xpose
install
■View Source Chart
install
■User Agent Switcher
install
■Window Spliter
install
■Web Developer(リアルタイムCSSエディタ機能)
install
■Fission(Safariっぽくローディング状況をURLバーに表示する)
install
便利コマンド覚書。随時更新
コマンドモードで
コマンドモードで
もしくはビジュアルモードで
大きくするときは
小さくしたいときは
大きくするときは
たとえば、4行分増やしたいなら、
小さくしたいときは
コマンドモードで
コマンドモードで
1.真上に移動
2.真左に移動
3.真下に移動
4.真右に移動
コマンドモードで
で矩形選択に入り、
portで+aquaで入れたgvimである
/Applications/MacPorts/Vim.app
は、メニュー表示に謎に違うエンコードのメニューファイルを使おうとするので、
メニューバーが文字化ける。これの解決策と、アンチエイリアス化のログ。
■メニューバーの文字化け回避
~/.gvimrcに以下を記述。
■文字のアンチエイリアス化。
~/.gvimrcに以下を記述。
以上。
普通にアンチエイリアス化しただけだと、Monacoでアンチエイリアスかかっていい感じにはなるが、日本語が打てなくなる。
これの解決策として、
~/.gvimrc
に以下の記述を追加。
こうすることで、マルチバイト文字は自動的にOsaka-Monoフォントが使われるようになり、アンチエイリアスMonacoと共存することが出来るようになる。
要するに、.gvimrcに以下のような記述を追加すれば
・メニューバーの文字化け改善
・フォントのアンチエイリアス化
・日本語を文字化けずにインライン入力
が実現できる。
以上。
Mac OSXで快適にVim7を使うためのまとめ。
随時更新予定。
でインストール完了。
+aquaオプション付けると、
といった具合にGVimも上記場所にインストールされる。
にgvimrc_example.vimおよびvimrc_example.vimとして雛形が置いてあるが、そこはオレ環境設定を流用する。
■オレ環境設定(文字化けた場合エンコードをUTF-8に設定してください)
オレ.vimrc
オレ.gvimrc
これらを、~/配下に置く。
各々のもう少し細かい説明は別エントリ(Mac OSX * GVim * 文字化け及びアンチエイリアス, Mac OSX * GVim * 文字化け及びアンチエイリアス * 日本語)を参照のこと。
あとは、.zshrcなり.bash_profileなりに
とruntimeを設定して、必要なら
とか書いてあげてvi及びvimが/opt/local/bin/vimを叩くようにする。
せっかく+aquaでGVim入れたので、Gvimを使いたい場合は上述のVim.appを起動する。
最初にエラーで
![]()
と表示されるが、起動してしまえば
![]()
とちゃんとメニューも日本語表示される。
カラースキームはtwilightというのを使わせてもらってます。
twilightカラースキーム
オレ.gvimrcの中でtwilightを使うように設定してるので、twilightにならなかった場合は上記からDLして、$VIMRUNTIME/colorsにtwilight.vimをコピってからVim.appを再起動。
Dreamweaver CS3でデフォルトでは非対応の拡張子を開きたいとき,
たとえはCakePHPの.thtmlファイルを開きたいときは,以下の2つの作業が必要.
パスはMac用なので,Winの方は適宜それらしいパス(C:\Program Files, とか)に変えてください.
とりあえず一回Dreamweaver CS3は終了する.
以下のファイルを開く.
開いたらば,最初の行に
と1行目にブワーっと拡張子一覧が書いてあるので,ここにまずTHTML(大文字であることに注意)を追加する.
追加後は以下.
続いて,同Extensions.txtの16行目にPHP関連の記述があるので,
ここにも以下のようにTHTML(正確には,THTML)を追記する.
追記したら,Extensions.txtは閉じる.
次は,以下のファイルを開く.
開いたらば,75行目に
とあるので,ここに以下のようにthtmlを追加.
これで終了.
あとはDreamweaverを起動すれば,『開く』から.thtmlのファイルが開けるようになる.
ていうか,CS3とかまでなったんだったら,このくらいの作業はGUIでやらせてよ..
■参考::
http://alexle.net/archives/119
http://kb.adobe.com/selfservice/viewContent.do?externalId=tn_16410&sliceId=2
GUIでいい感じにdiffできるFileMergeが急に落ちるようになったと思ったら、日本語が入ってるファイルはShift-JISにしか対応してないらしい。
ちくしょう、完全に裏をかかれた
そんなん気付かんぞ
そういう問題があるためか、FileMergeにはフィルター機能というのがあって、指定した拡張子には読み込み前に何かを噛ませることができます。
なので、一回nkfを噛ませてから読ませるようにしたら、ちゃんとできた。
Mac専用のはずなのに、謎な実装.